| 申し込む窓口・状況 | 公式ガイドの案内 | 先に確認すること |
|---|---|---|
| Web・ワンストップ対応の乗り換え元 | MNP予約番号なしで手続き | 対応会社・乗り換え元のログイン情報 |
| Web・予約番号取得済み/ワンストップ対象外 | MNP予約番号で手続き | Web申込時に有効期間が7日以上残っていること |
| ショップで申し込む | MNP予約番号で手続き | 予約番号の有効期間・必要書類・来店準備 |
2026年10月21日に公式MNPガイドを確認。予約番号の期限と紹介キャンペーンの期限は別です。受付状況や個別条件は公式の最新案内を確認してください。
いまの番号を残すならMNPを選ぶ
今の電話番号を引き継ぐ場合は、申し込みで他社から乗り換え(MNP)を選びます。番号を引き継ぎたい回線を、先に自分で解約しないでください。MNP転入完了に伴う解約の扱い、端末の分割払い、メールやセット割など残る契約は、乗り換え元でも確認します。楽天の旧ドコモ・au回線からの移行は通常の他社MNPと扱いが異なるため、公式の移行案内を確認してください。
ワンストップと予約番号、どちらを使う?
公式MNPガイドでは、Webから対応する携帯電話会社の回線を乗り換える場合、MNP予約番号を取得しないワンストップ手続きを案内しています。対象外の携帯電話会社、すでに予約番号を取得済みの場合、ショップで申し込む場合は、同ガイドでは予約番号を使う手続きの案内になっています。自分の窓口と乗り換え元に合う手順を選びましょう。
予約番号を使うWeb申込は残り7日以上
2026年10月21日に確認した公式MNPガイドでは、Web申込に使うMNP予約番号は有効期間が7日以上残っている必要があります。ショップでは有効期間内であれば手続き可能と案内されています。予約番号の期限と、紹介キャンペーンの条件達成期限は別です。期限直前にまとめて手続きしないよう、余裕を持って準備してください。
SIMカードとeSIMは端末の対応から選ぶ
SIMカードは物理カードを端末へ挿して使い、eSIMは対応端末へ回線情報を設定して使います。eSIMなら必ず即日開通できる、という意味ではありません。端末の型番・購入元・SIMロック・eSIM対応を公式の対応製品情報で確認し、設定時に使えるWi-Fiやバックアップ手段を用意します。デュアルSIMでは、データ通信と通話にどちらの回線を使うかも確認しましょう。
名義・本人確認書類・楽天IDをそろえる
乗り換え元の契約名義と楽天モバイルの契約名義を確認します。名義が異なる場合は、通常と異なる手続きが必要になるため公式ガイドを先に確認してください。本人確認書類と楽天会員情報の一致、支払い方法、乗り換え元サービスのログイン情報も準備します。紹介ログインと申し込みには、同じ本人の楽天IDを使います。これらの情報を当サイトに送る必要はありません。
申し込み完了と開通完了は違う
申し込み後も、my 楽天モバイルで電話番号の引き継ぎ申請・MNP転入・回線設定の状況を確認します。SIMカードなど配送物がある場合は、受け取り後の手続きも必要です。受付・開通には時間帯やメンテナンスの制約があるため、当日中に終わると決めつけず公式ガイドを確認してください。
開通したら通信とLinkの条件を確認
モバイルデータ通信や電話番号の引き継ぎを確認し、紹介キャンペーンで必要なRakuten Linkからの発信・10秒以上の対象通話なども期限内に済ませます。紹介ログイン、MNP手続き、開通、通話条件はそれぞれ別の確認です。履歴の見方とポイント進呈予定は、あわせて確認したいガイドから確認できます。
確認チェックリスト
このページ内だけで使えるメモです。特典適用の判定や楽天との連携機能ではありません。
確認したい公式情報
公式情報確認日:2026-10-21。申し込み時には最新の公式ルールを優先してください。